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Slate.

面接が決まっている学生の方へ

本番が来る前に 面接の練習を。

応募する求人票を貼りつけて、音声の面接官と10分から15分話し、録画と評価シートを持ち帰ってください。

求人票で練習する

費用はかかりません。履歴書はなくてもかまいません。

1年を通して

次に受ける面接を選んでください。

  • 学園祭が終わったころ

    実行委員会の幹部

    前の代の2人が、予算が足りなくなったら何を削るかを聞いてきます。

  • 3年生の初夏

    サマーインターンの選考

    締切は金曜、面接は火曜。夏の1か月と、その先の早期選考がここで決まります。

  • 新学期と講習の前

    塾講師と家庭教師、大学の窓口

    教室長が1人、20分。成績の下がった生徒の保護者にどう話すかを聞かれます。

  • いつでも

    はじめてのアルバイト

    まだ見せられる経験がありません。「志望動機を教えてください」にどう答えるかが、そのまま結果になります。

  • 3年生の3月から4年生の6月

    本選考の面接

    エントリーシートに書いた1行を、面接官3人が順番に掘り下げてきます。

  • 募集は初夏、本番は8月

    オープンキャンパスのスタッフ

    同じ8月の数日のために大勢が応募して、人前で話せるかどうかを見る20分で決まります。

  • 春の募集シーズン

    奨学金と留学の選考

    面接官3人が、なぜこの奨学金なのか、そのお金で何をするのかを聞いてきます。

  • 3年生の秋から冬

    早期選考とケース面接

    ケースにたどり着く前の、学生時代の経験を聞かれる面接で多くの人が落ちます。

できないこと。グループディスカッションは何人もが同時に話す場ですが、ここにあるのは1対1の会話が1回だけです。面接官は音声しか聞かないので、どう見えたかは何も評価しません。

火曜日の前に

はじめて声に出して言うのは、今夜でかまいません。

求人票を貼りつけて、一度話しきって、机の向こうの誰かがその答えを聞く前に、自分の評価シートを読んでください。

求人票で練習する